2017年04月26日

『ひにまけぬ』にはどんな成分が入っているの?

ひにまけぬは、植物自体が持つちから「植物バリア」が
私たちの肌を包み込み守って潤してくれます。



ライチをはじめ様々な植物エキス(ライチ皮エキス、
ヒマワリ種子エキス、タチバナ果皮エキス、
キュアベリー、ダイズ種子エキス、ハトムギ種子エキス、
加水分解オクラ種子エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、
ブドウ、つるエキス、オクラ果実エキス、渇藻エキス)が
配合されています。




植物には過酷な自然界を生き抜くための様々なチカラが
備わっていて、自らの身を酸化から守るために皮や種に
その力を秘めています。私たちは、オゾン層の破壊から
年々強くなる紫外線を防ぐには、SPFなどの機能の
高い日焼け止めも必要になってきますが数値が上がれば
肌への負担はどうしても増えてしまいます。





また、紫外線吸収剤などの「紫外線ブロック成分」が
使われていますが、この成分自体もお肌にとっては
負担になります。しかもこれらの成分は、時間が
たつにつれて化学反応を起こし紫外線はブロックを
してくれるのですが、その化学反応が肌にとっての
刺激となってしまうんです。




そこで、ひにまけぬでは新製法を使い「紫外線ブロック成分」や
化学変化してしまった「刺激物質」をシルクのマイクロカプセルで
包み込み、直接お肌に触れさせないことでお肌への刺激を抑えてくれます。





シルクは蚕が幼虫から成虫になるときのバリアの役割を
してくれていて、繭は外敵や自然から身を守ってくれます。
繭の中は快適な空間が保たれ、新しい細胞の生成を妨害する
紫外線などから蚕を守ってくれます。そんな繭の特性を活かし
化学物質を包み込み、肌への刺激を抑えてくれるんですね。
肌に優しい植物の守る力を借りた「ひにまけぬ」の詳細は
こちらです。
  ↓
ひにまけぬ タマ食コスメ UVクリーム 日焼け止め SPF50+ PA++++


posted by ひにまけぬ at 19:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。